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2016.08.03 Wednesday

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シルバーウィークの思い出
2015.09.23 Wednesday 08:48
シルバーウィーク真っ只中の昨日、新宿をぶらっとしてきました。


シルバーウィークという言葉をおととい位に初めて知った気がする今日この頃です。

まあしかし、人が多かった。基本的に人混みが苦手なので、ささっと自分のみたいところだけ駆け抜けた感じでした。

Godinという会社が作っているギターを試奏しました。普通はアコースティックの弦をはる楽器なのですが、その中古品にはエレキの弦が張られていて、しかも弦の寿命をはるかに通り越した、サビだらけの弦だったのでどうにもよく分からなかったです。まあ、音は非常にアコースティックな感じの音が出ていました。(無難な感想)


その他にも楽器見ましたが、特に試奏することもなく、アベック(フランス語、死語)がイチャツキながらアコギを弾いてるのみて、うざく感じたくらいです。


その後Disc Unionに行き、Frank Zappaコーナーだけ物色し、持っていないDVDがあったので買おうとしましたが、また次回で良いや!ということで買わずに帰って着ました。


帰りの道中、暗闇を自転車で走っていると突然、、、、コウモリに突撃され、交差点で信号待ちしていると、、、、虫にぶつかられ、帰宅。
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改装工事
2014.02.04 Tuesday 13:39
今実家の改装工事中。

壁紙を張り替えたり、ペンキ塗りなおしたり、家具の移動したり。

今日は雪が降ってきたので、午前中で工事は終わったけど、ペンキのシンナー臭さで死にそうな我が家です。


改装終了後、部屋を借りて行っていたギター教室も3月いっぱい実家でのレッスンに戻し、4月からは、実家でレッスンを行う予定です。その前に3月の終わりに不定期で実施している、発表会を行う予定です。

今回はバンドでの参加が一つになりそう、それ以外は全てサポートミュージシャンと共に、ステージに上がる予定です。今回はほとんどの方が、ライブや、人前での演奏経験がない方なので、良い刺激になれば良いなと思います。

寒いので、今日のところはこれくらいに。
| Steve 松本 | 一般 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ミキシング
2013.10.01 Tuesday 21:25
やっと、先日録り終えた音源のミキシングに漕ぎ着け、本日一応終わりにさせました。

といっても、終わったと思ったとたん、あそこを直したいだの、ここ、こうしたほうがもっと良いかもと、思ってしまい。
多分まだ数日試行錯誤に走りそうな予感が、、、。

今回も、いろいろ勉強になった、まず、ドラムとベースの組み合わせをしっかり構築すること、ギターの音が、如何しても大きくなってしまうこと。(一応ギターリストなので、そこにばかり気が行ってします)この癖は直さないといけないな。

今回の曲は高校生の男子が始めて書いた曲ということで、色々アレンジしたほうが良いなと思うところもありましたが、なるべく彼の書いたとおりに仕上げられるように努力しました。まあ、みんなが最初に陥り安い、音を詰め込む傾向があったので、さほど重要でない部分はなるべく排除して、シンプルな作り、演奏になるようにディレクションしてみました。

今後、違う曲を作るときに参考にしてもらえれば良いと思います。

まあ、みんな最初はそうだろうけど、リズムが甘い子が非常に多いということに改めて気づきました。

なんだかんだいって、基礎練が一番重要です。自分も含め、もっとシビヤに自分の演奏に向き合って行こうと思います。
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サマソニ2013
2013.08.15 Thursday 11:37
今年も行ってきました。サマソニ。

去年は初めての仕事で勝手のわからないことが沢山ありましたが、今年は、2回目ということで、少し心に余裕がありました。


今回は1日目がビーチステージという、幕張の浜にステージを建てて、浜辺での演奏をする場所での仕事でした。
非常に日照りの強い日で、何人ものオーディエンスが救護室に運びこまれていました。

浜なので、木もなく、日陰もないので、直射日光浴びていたら、何もしなくても体力奪われるような過酷な場所でした。今回は自分の好きなアーティスト、Tommy Emmanuelさんや、Living Colourなどのアーティストのステージ上でのお手伝いをしました。

さすが、世界中を回っているアーティストです。場所がどんな所だろうが、焦ることもなく、いつもと同じプレイに集中しているようで、非常に勉強になりました。

特に、Living Colourのクルーのみんなとは、良く話をしたりしました。

前日のミーティングの際も、先に始めていたBBQに加わってきたり、他会場のメタリカの花火を見ながらのミーティングだったりで、非常に和やかにすすめることが出来ました。


当日は非常に車両が込んでいて、入りの時間が少し遅くなってしまし、セットアップが大変そうでした。

何せ、ギター、ベース合わせると60個くらいのエフェクターがあり、ドラムも珍しいペダルを使っているようで大変でした。それに加え、ステージの裏でのセットアップ風が通らず、汗だくで、”もう死ぬ!”といいながら格闘していました。


2日目はレインボーステージ、こちらは幕張メッセの中にあるので、前日ほどの暑さはなく、非常に快適でした。

お手伝いしたのはHunter Valentineという、カナダのガールズバンドでした。海外のバンドの場合、大きな荷物、特にドラムセットや、キーボードなどは持ち込まず、現地で調達するのですが、今回はキーボードで一苦労。

特に指定がなかったので、楽器レンタルの会社の人も良くわからないキーボードを持ってきていて、音色をセーブするのに、楽器屋さん、私、メンバーの3人で20分くらい機材と格闘しました。

でも、こんな経験も楽しいものです。

その後サウンドチェックも順調に終わり、本番も特に問題なく終わりました。

今年は仕事としてはこれで終わりだったので、その後は少しライブを楽しみました。


まず、ビーチステージでScandalを見て、最後にマリンスタジアムでMuseの演奏を見ました。

さすがMuse、後ろのスクリーンをフル活用して、MVと同期したり、様々な演出を盛り込んでいました。

今回の出番はMr.ChildrenがMuseの前の出番だったので、多くのお客さんがそこで帰宅してしまい、結構空いていました。みんなもったいないことしてるな〜と思いつつ、空いていて良かったです。


サマソニの前々日に行われた、エアロソニック(エアロスミスとB‘z)のコンサートもリハーサルから見ることが出来、B‘zのようなベテランでも、リハーサルをきちんとして、サウンドエンジニアの方と相談しながらこの会場で最良も音を出すことに気をつけている様が非常に印象に残りました。

また、来年も機会があれば参加したいと思います。 
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言葉のいらない人種
2013.08.03 Saturday 22:35
2013年8月2日(金)

晴れ、後時々雨。

夏としては、少し暑さのやわらかい、割りに過ごし易い日でした。



今日は横浜に行きました。その理由は、中華を食べるわけではなく(中華は食べましたが)、ある方の奇跡を感じるためです。

場所は、横浜Bay Hall。みなとみらいの駅から歩きで15分くらい歩かされた、海を際の倉庫街に突如あるライブハウスです。(Hallといっていますが、大きさは少し大きいライブハウスです。)

中に入ると、少し、赤いカーペット(黒くなっていましたが)を敷き詰めた階段を上り、少し贅沢な感じ印象を受ける場所でした。

ステージは都内のライブハウスに比べ大分左右に狭く、こんなところで見れるのかとちょっと得した気分になりました。


時間通りの19時に突如、大ボリュームのギターサウンドが鳴り出しました。

大きなボリュームでしたが、耳に痛い感じでなく、お客さんフレンドリーな爆音でした。

そこから、休むことなく、2時間半あまり、神の音の洗礼を受けました。

日本での最終公演と言うことで、少しテンション高めのMC等を挟み、とどまることのない音の嵐でした。

演奏しているときの表情は、100面相の用に毎秒変わり、1音1音づつに意味のある演奏で、何一つ多すぎず、足りない演奏でした。


彼の演奏を見ながら思ったことは、自分もこれほど意味のある演奏をしないといけないなと思ったことです。

各音に必ず、意味があり、その意味を演奏を聞いているオーディエンスに音で伝えることが必要だということです。

必ず、これからの自分の演奏も変わることでしょう。
| Steve 松本 | 一般 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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